Google Compute Engine 
ニーズに合わせたVMを選択でき、大規模なワークロードを処理できます。

Google Compute Engineは、Googleのインフラ上に構築された仮想マシンサービスです。

スケーラブル

Google Compute Engine

DebianやCentOSなどのLinuxディストリビューションをサポートし、小型から大型のインスタンスまでを自由に選択することができます。また、新しいLinux OSであるCoreOSもサポートしており、簡単にCoreOSクラスタを構築する事ができます。

セキュリティ

Google Compute Engine

Compute Engineは、ISO27001、SSAE-16、SOC 1、SOC 2、SOC 3などの、各種認証を取得しています。また、データはAES-128-CBCアルゴリズムで完全に暗号化されています。クラウドプラットフォームでもっとも重要なコンプライアンスやセキュリティ面でも、安心して利用できます。

従量課金制

Google Compute Engine

Compute Engineは分単位で課金されるので、コストを必要最小限に抑えることが可能です。また、継続的な利用には割引が適用されます。長時間にわたるワークロードについては、事前の登録手続きなどをすることなく、自動的に割引料金が適用される仕組みになっています。

関連するトップゲート開発実績

企業検索ポータル

Google Apps for Work、社内ファイルサーバー、インターネットなど、すべての情報に一元的にアクセスできる社内ポータルソリューションです。
「検索」する事を前提とした企業ポータルで、Google検索と同様にテキスト検索でファイルサーバー、メール、カレンダー、連絡先、ドキュメントなど社内のあらゆる情報が検索可能です。
情報を蓄積・活用するためにキーワードを登録するなどの手間をかけることなく、必要な情報を網羅的に、あるいは情報のソースを指定して検索できるので、生産性の大幅な向上が期待できます。

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