DX 実現に向けた必須ツール! DX においてクラウドを活用する5つのメリットとは?

DX 実現に向けた必須ツール! DX においてクラウドを活用する5つのメリットとは?

ビジネス

投稿日:2022/05/03 | 最終更新日:2022/05/23

昨今、デジタルトランスフォーメーション(以下 DX )の重要性は年々高まっており、多くの企業がデジタル変革に向けて様々な取り組みを行なっています。変化の激しい時代を生き抜くためには、 DX が重要な鍵を握っていることは言うまでもありません。

そして、効率的な DX を実現するための重要なポイントの一つとして、クラウド活用が挙げられます。本記事では、 DX とクラウドの基礎的な内容に触れながら、 DX においてクラウドを活用するメリット・デメリットをわかりやすくご説明します。ぜひ最後までご覧ください。

DX とは?

DX という言葉が最初に提唱されたのは、2004年のことでした。スウェーデンのウメオ大学教授、エリック・ストルターマン氏が「 IT の浸透が、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる」という概念を主張し、この考え方が DX の始まりとされています。

近年、 DX という言葉の定義は「最新のデジタル技術を駆使した、デジタル化時代に対応するための企業変革」という意味合いで、ビジネス用語として使われています。また、経済産業省は「デジタルトランスフォーメーション( DX )を推進するためのガイドライン」を策定しており、今や DX は一般的なものとして、日本中に広まっています。

前述したガイドラインの中では、 DX を「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」と、さらに詳細に定義しています。

DX について詳しく知りたい方は以下の記事がオススメです。
デジタルトランスフォーメーション(DX)とは?概要と5つの事例をご紹介!

クラウドとは?

概要

クラウドとは「インターネット上の仮想基盤」を意味する言葉であり、 PC やスマホなどの端末にデータを保存するのではなく、インターネット上に存在する仮想空間(サーバー)にデータを保存して運用する形態を指しています。

ローカルへのデータ保存を「タンス預金」とすれば、クラウド保存は「銀行預金」に該当します。タンス預金は身近にあるので安心のように感じますが、泥棒が入ったり災害が起きたらアウトです。

その一方で、銀行預金は自分とは離れたところに保管しますが、泥棒が入ってしまう心配はないですし、災害時も大きなリスクはありません。また、至るところに ATM があるので、必要な時はいつでもどこでも引き出すことができます。

昨今、企業が保有するデータ量は増加しており、その種類も多様化しているため、場所や端末に依存せずにデータを活用できるクラウドが大きな注目を集めています。

クラウドの種類

一口にクラウドと言っても多くの種類が存在しており、「 SaaS 」「 PaaS 」「 IaaS 」という3つに分類されます。

以下、それぞれの特徴を表にまとめます。

種類 特徴 サービス例
SaaS アプリやソフトをクラウド上で動作させる ・Google Workspace
・Microsoft 365
PaaS アプリの開発環境をクラウド上で提供する ・Google App Engine
・Microsoft Azure
IaaS システムのインフラをクラウド上で提供する ・Google Compute Engine
・Amazon Elastic Compute Cloud

また、クラウドの中には「パブリッククラウド」と「プライベートクラウド」があります。

パブリッククラウドは、誰でも利用できるオープンなクラウドサービスの形態です。 Google 、 Yahoo! 、 Amazon などがパブリッククラウドの代表例であり、不特定多数がサービスを共有できる点が特徴です。

プライベートクラウドは、企業または個人が専用環境を構築するクラウドサービスの形態です。 IBM や NEC などがプライベートクラウドの代表例であり、サービス内容をカスタマイズしたり、コントロールできるのが特徴です。

「 SaaS 」「 PaaS 」「 IaaS 」に関して詳しく知りたい方にオススメの記事は以下です。
【図解でわかる!】SaaS、PaaS、IaaSの違いとクラウドサービスとの関係性について

パブリッククラウド、プライベートクラウドに関して詳しく知りたい方にオススメの記事は以下です。
プライベートクラウドとパブリッククラウドの違いとメリット・デメリットについて徹底解説

クラウドとオンプレミスの違い

クラウドと対比的に使われる言葉が「オンプレミス」です。オンプレミスは、サーバーやネットワーク機器を物理的に自社に設置して、システム構築・運用する形態のことを指します。

以下、クラウドとオンプレミスで異なる点を表にまとめました。

    クラウド オンプレミス
    初期費用 低額 高額
    月額費用 変動費 固定費
    導入までの期間 短い 長い
    カスタマイズ 制限される場合がある 自由
    自社システムとの連携 制限される場合がある 容易
    災害時の復旧 容易 困難

このように、クラウドとオンプレミスは異なる特徴を持っているため、両者のメリット・デメリットを正しく理解し、自社に適した運用方法を多角的に検討することが重要になります。

なお、最近ではクラウドとオンプレミスを組み合わせた「ハイブリッドクラウド」も存在します。例えば、「データはクラウドで保存して、システムはオンプレミスで運用」のように、両者のメリットを活かしたクラウドの運用形態です。

オンプレミスに関して詳しく知りたい方にオススメの記事は以下です。
オンプレミスとクラウドの違いとは?メリット&デメリット、移行の注意点も解説

ハイブリッドクラウドに関して詳しく知りたい方にオススメの記事は以下です。
ハイブリッドクラウドとマルチクラウドの違いとは?メリット・デメリットについても徹底解説

DX においてクラウドを利用する5つのメリット

ここまで、 DX とクラウドの基礎知識について解説してきました。では、 DX においてクラウドを活用した場合、どのようなメリットがあるのでしょうか。本章では、オンプレミスとクラウドを比較しながら、 DX におけるクラウド活用のメリットをご説明します。

初期費用を抑えることができる

仮にオンプレミスで DX を進めようとした場合、全てを自社で揃える必要があり、数百万単位のコストが発生することも少なくありません。サーバーやネットワーク機器など、様々な費用が会社の財政に重くのし掛かります。

一方、クラウドは自社でのサーバー購入やシステム開発が不要なため、初期費用を抑えることができます。このように、少額投資でスタートできる点は、 DX においてクラウドを活用する大きなメリットだと言えます。

運用負荷を軽減することができる

自社でサーバーを運用する場合、メンテナンスや保守を行なうための技術員が必要になります。システムに問題が発生したときは、早急に改善しなければならないため、大きな運用負荷がかかってしまいます。特に DX は大規模なデジタル変革であることから、運用自体も煩雑になる傾向があり、技術員の負担はさらに大きくなります。

しかし、クラウド利用における保守や有事対応は、すべてクラウドベンダーが巻き取ってくれるため、システムの運用負荷を軽減することができ、結果として人件費の削減にも繋がります。経営体質の改善も DX の目的の一つであることを考えると、クラウド利用による負荷軽減は大きなメリットだと言えるでしょう。

導入後すぐに始めることができる

オンプレミスの場合、システムをゼロから設計・開発していくため、利用開始までに何ヶ月もの期間を要します。いくらデジタル変革を実現できたとしても、長い時間を要しては価値が半減します。なぜなら、 DX で自社変革を行なっている間も市場は目まぐるしく変化しているためです。

一方、クラウドは既に完成されているサービスを利用するので、導入後すぐに始めることができます。ビジネスの世界はスピードが命であり、競合優位性を得るためにはスムーズに DX を進める必要があります。その意味では、迅速に社内のシステム環境を整えられる点はクラウド活用の大きなメリットと言えます。

場所を問わずに働くことができる

オンプレミス運用では、「会社にいないとシステムが見れない」といった状況が多くありましたが、クラウドはインターネット環境さえあれば、どこからでも情報にアクセスすることができます。そのため、クラウド導入によって、場所を問わずに働くことができる「新しい働き方」を実現可能になります。

昨今、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、テレワークや在宅勤務など、企業の働き方は多様化しています。自社の状況に合わせた柔軟なワークスタイルも DX を実現する上での重要なポイントになるため、この点も忘れてはいけないクラウド活用のメリットになります。

柔軟にカスタマイズができる

自社でゼロからシステム設計・開発を行うオンプレミスでは、一度構築したシステムをカスタマイズするのは容易ではありません。システム全体の構成を見直し、新たに要件定義や検証などを行う必要があるため、莫大な時間とコストが発生します。

しかし、クラウドであれば迅速かつ柔軟にカスタマイズを行うことができます。 DX を成功させるためには、市場の動きに合わせて自社運用を見直し、継続的に PDCA サイクルを回していく必要があります。その観点では、クラウドはまさに DX に最適なソリューションであると言えるでしょう。

DX においてクラウドを利用するデメリット

前章では、 DX においてクラウドを利用するメリットをご説明しましたが、逆にデメリットも存在します。どのようなデメリットがあるのか、順番に見ていきましょう。

最適なサービス選択が難しい

市場には数え切れないほどのクラウドサービスが存在します。サービスごとに強みや特徴は異なるため「クラウドなら何でも良い」という訳ではありません。不適切なサービスを選んでしまった場合、かえって運用が煩雑化したり、コストが高くなったりするリスクも考えられます。さらに、 DX は会社全体に影響するような大規模なデジタル変革であることから、誤ったサービスを選択した場合のリスクも大きくなります。

セキュリティリスクを考慮する必要がある

オンプレミスの場合は自社で好きなようにセキュリティ対策を講じることができますが、クラウドの場合はそうはいきません。クラウド利用における保守や有事対応は、すべてクラウドベンダーが巻き取ってくれる旨を前述しましたが、これは言い換えると自社で復旧作業などをコントロールできなくなる、ということです。そのため、クラウドで DX を推進する場合、セキュリティリスクは慎重に考慮しておく必要があります。

既存システムとの相性を考慮する必要がある

DX を推進していく中で、既存システムとクラウドサービスとの相性は重要なポイントです。仮に既存システムと相性の悪いサービスを選んだ場合、うまく運用改善を実現することができず、 DX は失敗に終わってしまうことでしょう。そのため、既存システムとの相性を調べる必要がある点は、クラウド利用におけるデメリットの一つと言えます。

DX においてクラウドを利用する際のポイント

事前に DX 戦略を立てる

効率的な DX を実現するためには、クラウドを利用する前に細かい DX 戦略を立てることが大切です。まずは自社の状況を正しく把握し、クラウドに移行する業務を洗い出してください。その上で、 DX 実現に向けたプロセスを細分化し、具体的なアクションに落とし込みます。

何も考えずにクラウドを利用した場合、不要な部分までクラウドへ移行し、無駄なコストが発生するリスクがあります。クラウドサービスの中には使った分だけ課金が発生する従量課金型のサービスも多く、料金体系を理解しないまま使っていると、予期せぬ高額請求に繋がってしまう可能性があるので注意が必要です。

クラウドの高額請求に関しては、以下の記事で詳しく解説しています。
【知って納得!】クラウドの高額請求を避けるための5つの確認項目とは?

信頼できるクラウドベンダーを選ぶ

DX においてクラウドを利用する際は、信頼できるクラウドベンダーを選ぶことが必須条件です。前述した通り、障害発生時の対応などはクラウドベンダーが行うため、ベンダーの対応が遅ければ自社のビジネスが停滞してしまいます。

また、クラウドには責任分界点が存在し、クラウドベンダーの責任範囲ではない箇所はユーザー側で対応する必要があります。そのため、すべての運用を任せられるわけではないので、この点も考慮した上で最適なクラウドサービスを選択してください。

社員教育を行う

DX は一部の社員だけでなく、会社全体で取り組むべき大規模なデジタル変革です。そのため、導入したクラウドサービスを社員が効率的に活用できるよう、社員教育を行うことが重要になります。

せっかくクラウドを導入しても、その機能を使いこなせなければ DX の実現は遠のいてしまいます。社員の IT リテラシーを高めることはもちろん、 DX そのものの意義やクラウド導入のメリットなど、マインドセットを行うことも忘れてはいけません。

社員の IT リテラシーを向上させる方法は以下の記事で解説しています。
【 IT に強い人材を育てる!】「社員の IT リテラシーを向上させる3つの方法」と「 IT リテラシーが低いことによる5つのリスク」とは?

DX 推進にオススメのクラウドサービスを紹介

最後に DX にオススメのクラウドサービスをご紹介します。 DX を推進するためにはデジタル化が必要不可欠ですが、他にも意識すべきポイントが存在します。それは企業が PDCA サイクルを回すために必要な「効率化」「情報共有」「データ活用」の3つの要素です。

つまり、企業が継続的な成長を遂げるためには、業務のデジタル化に加えて作業効率化を実現し、各部署がお互いに情報共有を行なった上で、得られたデータを積極的に活用してアクションを検討していく必要があるということです。

これらをすべて自社で完結するのは容易ではないため、多くの企業では各種ツールを利用しています。市場には数えきれないほどのソリューションが存在しますが、本章では DX 推進にオススメのサービスを2つご紹介します。

Google Workspace

Google Workspace は Google が提供するクラウド型のグループウェアサービスで SaaS に該当します。以前は G Suite という名前で親しまれていましたが、2020年10月に Google Workspace へブランド名を変更しました。

Google Workspace にはメール、スケジュール管理、ビデオ会議、オンラインストレージなど、企業に必要な機能がすべて揃っています。また、組織の生産性を高めるための業務効率化ツールが多く備わっている点も Google Workspace の大きな特徴です。

Google 自身も業務の中で Google Workspace を活用しています。Google Workspace の利用者は Google の強固なインフラと最先端のテクノロジーを自由に活用することができ、世界中で多くの企業に支持されているサービスとなっています。

Google Workspace は Google カレンダーでのスケジュール管理やオンラインストレージを活用したファイル保管など、企業における様々な業務のデジタル化を力強くサポートします。また、ビデオ会議の機能やファイルの同時編集が可能な Google スプレッドシートなど、業務効率化に寄与するソリューションも数多く搭載されています。

さらに100% クラウドで提供されるサービスであるため、場所を問わずに利用することができ、社員同士の情報共有も容易に行えます。このように、 DX を推進する上では Google Workspace がとても強い武器になります。

なお、 Google WorksSpace には多くのプランが存在していますが、一番安いプランでは月680円から利用可能です。そのため、予算に余裕がなくても気軽に検討しやすい料金設定となっています。

Google Workspace の機能と便利な活用法は、以下の記事で詳しくご紹介しています。
【あなたは知ってる?】Google Workspace の便利な活用法とテクニック10選

Google Cloud (GCP)

Google Cloud (GCP)とは、 Google が提供しているパブリッククラウドサービスです。同じ種別のサービスとしては Microsoft 提供の Azure や Amazon 提供の AWS などが挙げられます。主に IaaS ・ PaaS の領域をカバーしており、用途に応じて利用できる様々な構成要素がサービスとして提供されています。

IaaS ( Infrastructure as a Service )とは、 CPU 、メモリ、ストレージやネットワークといったコンピュートリソースを提供するモデルです。ユーザーはリソース構成を自由に選択して利用することができ、そのリソース上に任意のアプリケーションを構築することが可能です。

PaaS ( Platform as a Service )とは、アプリケーション開発に必要な実行環境を利用するモデルです。アプリケーションのコードを実行するのに必要な言語のランタイムや、データベースなどのミドルウェアをサービスとして提供し、開発者はコードを記述することに専念することができます。

IaaS ・ PaaS に関して理解を深めたい方は以下の記事がおすすめです。

図解でわかる!SaaS、PaaS、IaaSの違いとクラウドサービスとの関係性について

Google Cloud (GCP)は、月間60億時間分の動画を再生するYouTubeや、10億人のユーザーが利用しているGmailと同じインフラをベースとしています。そのため、高速で安定したパフォーマンスとスケールを実現しており、高品質な IT プラットフォーム環境を『必要な時に、必要なだけ、自由に利用』することができます。

そのため、初期導入コストを抑え、開発期間の短縮が図れるだけでなく、ビッグデータ・機械学習の活用のほか、 Google Workspace との連携など『クラウド利用を越えた先の IT 戦略』をシームレスに実現することが可能です。

さらに BigQuery という優れたデータ解析ツールが搭載されているため、一部のエキスパートだけでなく、組織全体でデータを活用し、経営戦略の策定や業務改善に繋げていくことが可能です。このように、 DX におけるデータ活用を実践する際は Google Cloud (GCP)が高い効果を発揮するでしょう。

なお、 Google Cloud (GCP) は使った分だけ料金が発生する従量課金制を採用しています。そのため、利用料金を自社でコントロールできるため、自社の予算を圧迫することなく利用できる点も嬉しいポイントです。

Google Cloud (GCP)の詳細は以下の記事で詳しくご紹介しています。
Google Cloud Platform™ (GCP) とは

BigQuery の魅力は以下の記事で詳しくご紹介しています。
超高速でデータ分析できる!専門知識なしで扱えるGoogle BigQueryがとにかくスゴイ!

まとめ

本記事では、 DX とクラウドの基礎的な内容に触れながら、 DX においてクラウドを活用するメリット・デメリットをわかりやすくご説明しました。内容をご理解いただけましたでしょうか。

DX を推進するのは容易なことではありませんが、うまく実現することができれば、企業は多くのメリットを享受できます。クラウド活用が DX 成功の鍵を握りますので、記事内容を参考にして取り組んでみてください。

市場には数多くのクラウドサービスが存在しますが、オススメは Google が提供している Google Workspace と Google Cloud (GCP)です。この2つのサービスを活用することで、 DX に必要な「デジタル化」「効率化」「情報共有」「データ活用」を実現できます。

そして、 Google サービスを検討するなら、ぜひトップゲートへご相談ください。トップゲートで契約することで、プロに相談しながら Google Workspace の最適なプランを検討できたり、 Google Cloud (GCP)の利用料金が3% OFF になるなど、多くのメリットを享受できます。

本記事を参考にして、ぜひ DX 実現に向けた Google サービスの導入を検討してみてはいかがでしょうか?
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